小学校低学年の子供が風邪で学校を休んでいます

先週、溶連菌と診断されて長く学校を休んだ、小学校低学年の我が子のことです。
それがやっと登校できるようになったと思ったら、数日後には発熱し「喉からくる風邪」という診断で、学校をお休みしています。
実は、もともと扁桃腺が大きくて感染しやすいタイプなのです。
タイミングも悪かったのかもしれません。
しかも、今回は高熱で苦しんだため、熱が下がった後も「体がしんどい」とか「頭が痛い」と言い、結局トータルで3日間休んでいます。
今週は水曜日から金曜日まで休み続けてしまいました。
最近は、このように頻繁にお休みをするお子さんがいる場合は、クラス担任の先生が”不登校”をしんぱいされるんですね。
夕ご飯の支度をしていると、先生から様子を聞くための電話がかかってきました。
「いや〜、熱は下がったんですが・・・実は今日も病院で診てもらうとまだ”少し喉が腫れてる”ということなので、完全ではないみたいです〜。でも、この週末休めば月曜日には行けそうです。」と言いました。
すると先生は「お子さんの方で、何か心配事はありますか?」とおっしゃったのですが、すぐに、これがやんわりと学校生活で問題を抱えていないかというような聞き取りなのだと察知し「あ〜、大丈夫だと思います〜。お友達のことも好きって言ってますし〜。」と簡単に答えました。
この返答で良かったのかな、と思いつつ、先生のお仕事も色々と大変だな〜・・・と、感じました。アリシアクリニック 効果 なし

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